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現役メンバー のバックアップソース(No.76)

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上野研究室 構成員(2017年度)

・准教授 上野 啓司 博士(理学)&br;
・Researcher ID: [[B-2741-2012:http://www.researcherid.com/rid/B-2741-2012]]~
・ORCID: [[orcid.org/0000-0002-5535-9382:https://orcid.org/0000-0002-5535-9382]]~
--[[履歴]]
--[[自己紹介]]
--[[所有PCなど]]
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2018(平成30)年度
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・博士前期課程2年 五十嵐 玲太(本所属は機能材料工学コース)~
--修論題目:「原子層薄膜のCVD成長と電界効果トランジスターへの応用」~

・博士前期課程2年 池田 幸弘~
--修論題目:「原子層堆積法による層状遷移金属ダイカルコゲナイド薄膜の形成」~

・博士前期課程2年 堀井 嵩斗~
--修論題目:「二セレン化モリブデン/金属接合状態の解明と制御」~
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・博士前期課程1年 赤根 大介~
--研究課題 「層状錫カルコゲナイドの素子応用」~

・博士前期課程1年 近野 健人~
--研究課題 「層状Inカルコゲナイドの成膜と応用」~

・博士前期課程1年 町田 葉祐~
--研究課題 「不活性表面を用いた位置制御ALD成長」~

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・学部4年 井上 敬道~
--研究課題 「TMDCエピタキシャル薄膜のALD成長」~

・学部4年 小野 悠太朗~
--研究課題 「MoTe&subsc{2};ガスセンサーの膜厚依存性」~

・学部4年 森 拓哉~
--卒研課題 「β相MoTe&subsc{2};大型単結晶の合成」~
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・仮配属3年 齋藤 修士,志田 知洋,山田 真矢
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・その他の研究課題
--層状カルコゲナイド薄膜のMBE成長と素子応用
--前駆体塗布膜カルコゲン化によるMCh&subsc{2};薄膜形成
--pn特性が制御されたMCh&subsc{2};単結晶形成とデバイス応用
--新規構造Si/PEDOT:PSSヘテロ接合太陽電池
--表面終端法改良による有機高分子/Siヘテロ接合太陽電池の高効率化
--酸化グラフェンの複合材料応用

などを予定しています。
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